2011年04月30日

残業代が貰えない

 このところ業務が忙しくて、毎日深夜まで、会社のために頑張って仕事をしています。ですが残業しているのに、残業代を一切支払ってもらえません。毎日のように会社に尽くす日々なのです。これがボーナスにでも反映するのなら良いのですが、それも期待できないです。

 以前と違い、定昇も無く上がらない給料、いい加減疲れてきました。仕事のストレスかは判りませんが、今年初めには、体調を崩し仕事を休んでしまいました。ただ、今の仕事はとてもやりがいがあるので職場を変えたいとは思いません。きちんと給料に反映して貰うか、ボーナスなどで還元して欲しいだけなのです。

 そんなことを考えていると本当に疲れてしまいますね。まあこの頑張りが将来の見返りになり、昇進とかが有るんだと自分に言い聞かせています。長い年月勤める訳ですので、一過性の残業代の不払いなんて続くはずが無いと思うのです。会社での自分の忙しさと、会社の業績がマッチしていないのが本当に不思議です。社内に何か無駄があり利益確保が出来ないのでしょうね。それとも、会社が本業以外に手を出していて、その結果業績が悪いのだったら、こうやって地道に毎日業務を行なっている社員としては、許せないですね。



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ニックネーム 一人暮らし at 14:18| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年04月29日

転職して慢性的な残業の問題を解決

 昔に比べると転職がとてもし易くなりました。転職市場が出来ているのですね。バブル崩壊後から成長ビジネスとして急成長してきました。人材紹介会社が転職のメリットを大きく宣伝などもしています。今ではインターネットで簡単にアクセスして、求人票を入手する事が出来るようになっています。ほんの少し昔では考えられませんでしたが、転職と言う選択肢が、長い雇用期間の間で選択できるようになったのです。ですので、残業代請求が多いのは、会社も個人もメリットが無いのですから、転職したり求人したりする事で解決すると思うのです。それに、求人する側も雇用する側も、残業問題が多い終身雇用制度は通用しないと思っているのではないでしょうか。

 ですけど、今多くなってきている成果主義制度とこの転職という言葉には、何か相関関係があるように思います。誰でも自由に転職する為には、勤続年数や過去の成績にとらわれない制度が受け入れ側には必要なのです。求人側にとっては転職するたびにキャリアやリセットされるのではたまらないですね。実力に応じたポジションが提供できる仕組みや、実力を評価する制度が必要なのです。処遇の基礎を従来の年功型から実力に置き換えた成果主義が必要となるのです。そうなりますと、成果で評価されるのですから、残業がどうとか残業代請求を認めないとかの話ではなく、目標管理をどう達成するかになってきます。

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タグ:転職 残業
ニックネーム 一人暮らし at 01:05| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年02月07日

勤務時間を携帯料金制にたとえてみる

この頃残業の多さに辟易しているのですが、仕事についてこう考えたりするのです。携帯電話の料金のように、本来労働というのは携帯のパケ放題では無いと思うのです。やはり、トータルの使用量で課金する従量制で無いといけないですよね。それで、もし暇で使わなかった労働時間は翌月に繰り越せば良いのではないでしょうか。そうすれば、残業代請求の様なコストも下げられると思うのです。
日本は、その点を愛社精神などと言う精神論で誤魔化そうとする傾向が強いですね。ですから、社員は全員時間給制にしたほうが、とても効率的になるのではないでしょうか。または、残業代請求など無い、出来高制でも良いのではないでしょうか。ですけど、そうなりますと立場は正社員でも、出来高が下がって給料が少なすぎて生活出来ない人たちも出てくるでしょうね。

ですけど、残業などという考え方が時代遅れなのですから、仕事なんてフレックスで好きにやらせて、定時から定時の給与保証しないで完全フレックスもありだと思います。それに、仕事量の変動の波を吸収するには、ある程度は残業が出きて残業代請求をして、こなしていくのがベターではないかと考えています。まあ、年齢が高くなり、体力も落ちてきた時は如何しようかと思いますが、その頃には別の業界で、活躍しているのではないかと思っているのです。

ニックネーム 一人暮らし at 21:19| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする